Workstyle

働き方カタログ

家庭のこと、通勤のこと、学校のこと。
働ける時間や曜日は、人によって違います。

ここでは、三景台病院で実際にあった相談と、どう対応したかを紹介します。

  1. CASE 01 通勤と子育ての事情

    バスの時間と、子どもの帰宅時間に合わせて、勤務時間を調整しました。

    事情
    遠方からバス通勤。子どもの帰宅時間までに家に着きたい。
    対応
    勤務時間を8:00〜16:30に変更。バスの時刻と子どもの帰宅に合わせたシフトを組みました。
  2. CASE 02 看護学校に通う職員

    授業の日は、定時で送り出します。

    事情
    働きながら定時制の看護学校に通いたい。実際に勤務していると学校に間に合う時間に業務が終わるとはかぎらない。
    対応
    仕事が残っていても、学校の日は定時で上がれるように全体で調整。若い職員を応援する風土があります。
  3. CASE 03 小さい子どもがいる応募者

    土日休みの希望を面接時に交渉。

    事情
    子どもが小さいため、土日は休みたい。
    対応
    面接時に事情と希望を伺っていたため、そういったシフトが組めるよう現場と調整しながら入職いただきました。
  4. CASE 04 急な予定変更

    どうしても休みたい日があるときは、まず相談してください。

    事情
    急に休みが必要になった。
    対応
    当日調整で応じたこともあります。いつでも必ず、とは言えません。でも、まず相談してください。
  5. CASE 05 働く動機はそれぞれ

    夜勤で稼ぎたい。日勤だけがいい。資格を取りたい。

    事情
    夜勤希望、日勤希望、資格取得など。働く動機や希望は人それぞれ。
    対応
    どれも立派な働く理由です。目的の違いを受け入れ、できるだけ本人の希望とズレがないシフトを組めるよう病院全体で努力しています。

言い出しにくい条件の話こそ、
早めにオープンに話してほしい。
それが三景台病院の採用の進め方です。

まずは、見学や相談からでも大丈夫です。

いきなり応募が不安な方へ まず1日働ける「単発勤務」

お電話でのお問い合わせ:095-827-3121 (受付 09:00-17:00 / 定休 日祝)

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